私は気分が悪くなったら、おかゆとうめぼしを食べるようにしています。もちろんおかゆはお腹にやさしいし、消化しやすいし、体を暖めるし、美質が色々あるんです。でも他の食事より食べたい主な理由は小さい頃から病気になると、母がおかゆを作ってくれたからです。そのおかゆというものは「母の愛」という感じがするものなので、私の最も好きなコンフォート・フードになりました。
おかゆ以外に他のコンフォート・フードはおにぎり、みそ汁、お茶漬け。。。やっぱり母が作ってくれた日本料理です。母の手料理ほどおいしい物はないのではないでしょうか。将来、私も子供のための料理をする時、自分の「母の愛」を入れて、料理の力を高めるようにできたらいいですね。
残念ながら、私は母から料理の仕方をまだまだ習っていません。(実は、料理をするのがあまり好きじゃありません。)でも、習い始めるのに遅過ぎることはないでしょうね!
(日本に住んでいる祖母が作ってくれた料理)

そのような宴なんて見さえしたこともないよ。私の家族のごはんはもっと簡単みたいね。
ReplyDeleteコンフォート・フードか。色々な物をたべるこのにしている。たとえば、メロン味のジェリベリとか、メープルぱんとか、スパゲッティ。ほとんど健康によくないものけどね。さびしくなると、野菜がほしいなあと思わない。
うわー、おいしそうな料理がいっぱい。日本料理のいい所は、小鉢(こばち)に色々な料理が少しずつ出るところですよね。私も、作るより食べる方が好きです。
ReplyDeleteあぁ、おいしそう食べ物!私はおかゆを食べたことがないので、一度食べてみたくなった。
ReplyDelete私のコンフォート・フードはチョコレート、ミルクお茶、や母のたまねぎスープなどだ。病気の時に暖かい食べ物はいいね。