今日のクラスに日本人大学生に来ていただきました。5人のグループでながはたかつとしさん(長畑勝利さん?)と金田朋洋さんをインタビューしました。
まず、自己紹介をしました。 でも日本人の方の前でしようとしたら、どきどきして、とりとめもなく話し続けて、下手な自己紹介をしてしまいました。(クラスの後、一日中恥ずかしい感じがしました!)
インタビューで学んだ一番面白いことは「インタラクティブ・カード」のことです。日本では大学生達が授業で先生に質問をすることはあまりないそうです。その代わり、「インタラクティブ・カード」という物に質問を書いて、授業の後にそれを先生に渡します。次の日、授業の始めに先生がそのカードに書いてある質問を皆の前で答えます。それ以外、授業の後、先生に一人で質問をしたり、メールで聞いたりすることも部通だそうです。
「日本人大学生が他の学生の前で質問したがらないことはどうしてだと思われますか」と聞いたら、ながはたさんに「それは文化だと思います。」と言われました。 日本は目立ちたがらない社会というわけでしょうね。
Friday, October 16, 2009
Friday, October 9, 2009
B1: 初めまして!
北条ジェンと申します。前は、「北条」という名前が「north castle」という意味だと思ったけど、日本語一年生の先生に「いいえ、「条」という漢字は「avenue」か「article」という意味です」と直されました。だから、「北の方にある城(じょう)に住みたい北条と申します」とは自己紹介できませんね。それから、北条の「north article」という意味はつまらないので、自己紹介でうまく使えないと思います。
日本語三年生のクラスで最初の筆記試験のことでちょっと緊張しすぎて、自分の名前の綴りを間違って「北ジェン」と書いてしまいました。後で先生に直された名前をとなりに座っていた友達に見せました。彼はその「北ジェン」の間違いがとてもおかしいと思ったそうで、今でも「北ジェン」と呼んでいます。
今UWで日本語を勉強しているけど、私は学生じゃないんです。過去7年間UWのソーシャルワーク(福祉事業)学部に勤めてきました。UWで働くと、従業員手当が色々あって、一つは無料で授業が受けられること(tuition exemption program)です。2007年の秋学期にUWで日本語を勉強し始めてから、一、二、三年生の日本語のクラスを取ってきました。
私は子供の頃からずっと日本に興味をもっていました。というのは、父が日系二世で、母が日本で育った日本人なので、私は小さい時から日本文化を経験してきました。しかし、私は日系人なのに、30歳の時までひらがなやカタカナを読んだり、書いたりすることさえできませんでした。2007年の春、北九州の中津という町に住んでいる祖母を母と訪ねました。三田という町からのおじとおばといとこもその時祖母の家に一緒に泊まりました。毎日遊んだり、おいしいごちそうを食べたりしながら、日本語で会話を行いましたが、あまりうまく話せませんでした。母方の親族との関係をたもちたかったため、シアトルに帰って来た後、日本語を勉強することにしました。がんばって毎日勉強しています。
このブログを読んでくれてありがとう!
日本語三年生のクラスで最初の筆記試験のことでちょっと緊張しすぎて、自分の名前の綴りを間違って「北ジェン」と書いてしまいました。後で先生に直された名前をとなりに座っていた友達に見せました。彼はその「北ジェン」の間違いがとてもおかしいと思ったそうで、今でも「北ジェン」と呼んでいます。
今UWで日本語を勉強しているけど、私は学生じゃないんです。過去7年間UWのソーシャルワーク(福祉事業)学部に勤めてきました。UWで働くと、従業員手当が色々あって、一つは無料で授業が受けられること(tuition exemption program)です。2007年の秋学期にUWで日本語を勉強し始めてから、一、二、三年生の日本語のクラスを取ってきました。
私は子供の頃からずっと日本に興味をもっていました。というのは、父が日系二世で、母が日本で育った日本人なので、私は小さい時から日本文化を経験してきました。しかし、私は日系人なのに、30歳の時までひらがなやカタカナを読んだり、書いたりすることさえできませんでした。2007年の春、北九州の中津という町に住んでいる祖母を母と訪ねました。三田という町からのおじとおばといとこもその時祖母の家に一緒に泊まりました。毎日遊んだり、おいしいごちそうを食べたりしながら、日本語で会話を行いましたが、あまりうまく話せませんでした。母方の親族との関係をたもちたかったため、シアトルに帰って来た後、日本語を勉強することにしました。がんばって毎日勉強しています。
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(ソーフィー)
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